最近の私の食事事情について

私ももう中年になったというのもあって私も最近は食事に気を使うようになりました。
そのために私が特に気をつけているのが夕飯です。

 

それはどうしてかというと、これまでの経験上夕飯の時に何を食べるかで体重に大きな違いがあったからです。
では、具体的にどういう感じの夕飯を食べているのかというと最近の私は夕飯時には炭水化物を食べないようにしています。

 

たったそれだけでかなり体重が落ちるようになったので、これから先も私は夕飯時にはなるべく炭水化物を食べないようにしようと思っています。
そして、夕飯以外の朝食や昼食も最近はなるべく気を使うようにしています。

 

そのために最近私がやっているのが朝食も炭水化物は食べるのですが、その炭水化物もカロリーがかなり少ないものを食べるようにしています。
また昼食もかなりお腹が減っていてもあまり食べ過ぎないようにかなり気を使うようにしています。

 

それはどういう事かというと、以前の私は昼食の時などかなりお腹が減ったと感じた時はためらいなく炭水化物を爆食いしていました。
そのせいで、私は長年メタボ体型でした。それでこれまでの食事のスタイルを大幅に変えて今ではかなり体型が変化しました。

 

ですから、今後も私は炭水化物を中心に食事のあり方をもっと考えてメタボ体型にならないようにしていきたいと思います。
ですが、これも気をつけないといけないのはいくら炭水化物が太る原因だからといって極端に食べる量を減らさないようしていくのが
重要だとも思っています。

上手く転べない私が始めたこと

私は昔、怪我ばかりしていました。
しかも、数日で治るようなものではなく、何故か治るのに数か月かかるものばかりでした。
病院の先生曰く、「転び方が下手なのでしょう」とのことでした。
ですが、転び方の練習をするわけにはいきません。
一番いいのは転ばないことです。
一時期そのせいか下ばかり歩いていたこともありました。
ですが、いつのまにか転ばなくなりました。
最後に転んだのがいつだったかも覚えていません。
それくらい昔のことなのでしょう。
ホッとしました。
ですが、今度は老化に伴う転倒に気をつけないといけないかもしれません。
まだ老化と言えるような年ではないですが、気をつけるに越したことは無いと思います。
そのためには、足腰を鍛えないといけません。
家では日々、トレーニングに励んでいます。
歩くことは外に行くときにやっているので、家では主に筋肉をつけようと思っています。
もも上げをしたり、柔軟運動をしたりなど、テレビを見ながらでも出来ること=続けやすいものをやるようにしています。

いくら効いても続けられないと意味がないですから。
いくらテレビを見ながらといっても大変ではありますが、楽しく続けられています。
逆に言うと、テレビを見ながらだからこそなんとか続けられているのかもしれません。
効果はまだ分かりません。
ただ、転びそうになったときに上手く転べるようになればと思います。
転んだときに骨を痛めないように、食べるものもしっかり食べようと思います。

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